Ausstellung / 展覧会

 

ヴォルフガング・ザイエール展覧会

 
6月24日から7月9日まで
名古屋、gallery feel art zero
 
Tel.: 052-932-2090
 
ヴォルフガング・ザイエールは1955年ウィーン生まれの造形芸術家、音楽家、作曲家。2006年より定期的に来日。造形芸術家としてギャラリー等に作品を展示するほか、作曲家・演奏家として、振付師の岡登志子およびアンサンブル・ゾネとともに、神戸や東京でのパフォーマンスに出演。
 
会期中、6月25日の13時、15時、17時30分に、岡登志子によるダンスパフォーマンスがあり、ザイエールも演奏家として出演する。
 
PDFをダウンロード
 

 

 
 

Wolfgang Seierl

 
24. Juni bis 9. Juli 2017
 
gallery feel art zero, Nagoya
Tel.: 052-932-2090
 
Eröffnung am 24. 6. 2017 12 bis 20 h
 
25. 6. 2017 13  h, 15h 16:30 h und 17:30 h Tanzperformance mit Toshiko Oka (Ashiya), Musik Wolfgang Seierl
 
Wolfgang Seierl, 1955 in Wien geboren, ist bildender Künstler, Musiker und Komponist. Seit 2006 ist er regelmäßig in Japan aktiv, zunächst als bildender Künstler mit einer Ausstellung in der Galerie Kai, Kobe (2006) und zuletzt als Musiker und Komponist mit der Choreographin Toshiko Oka und dem Ensemble Sonne in Kobe und Tokio.
 
PDF Download
 

 

© Numen/For Use
Numen/For Use „Tape Paris“ (Palais de Tokyo / Inside, 20.10.14.-11.01.15.)
 

ヌーメン/フォー・ユース
「そこまでやるか 壮大なプロジェクト」展

 
6月23日〜10月1日 21_21 Design Sight 東京
 
舞台美術、インダストリアルデザイン、インスタレーションと、テープやネットなどの素材を使い様々な活動をするユニット、ヌーメン/フォー・ユースが「そこまでやるか 壮大なプロジェクト」展に参加。本展では、新作のインスタレーションを制作するほか、場所に応じてインスタレーションのかたちが変わっていくプロセスを見せる。
 


© Irene Polychroniou-Seroglou “DIE MORGENRÖTE“ (C) 

 

静岡市オーストリア文化紹介展示

 
7月11日~18日 静岡駅北口地下広場「しずチカ」
 
「将来の課題のための日本・オーストリア委員会」会議が静岡市で開催されるのを機に、オーストリア文化を紹介する展示が行われる。


©Felix Dieckmann "Linzer Hoffnungen"

 

フェーリクス・ディーックマン木版画展

 
7月15日~23日 那須野が原ハーモニーホール 那須塩原市
 
Information : 0287-62-7324
 
那須塩原市とリンツ市の姉妹都市提携1周年を記念して、リンツ市在住の芸術家、フェーリクス・ディーックマンの木版画展が開催される。ディーックマンは1945年に西ドイツに生まれ、長年にわたりリンツに在住。大学卒業後、少しの間教員生活をしていたが、演劇の世界へとキャリアを転向。演出助手を数年勤めたのちにオペラ演出家となり、様々な劇場で30ものオペラを演出した。20年以上前から木版画に取り組み始めたが、演劇や音楽をテーマにした作品も多い。7月16日には、ディーックマン自身による小・中学生向けの木版画教室も開催される。


 

BCL / ゲオアグ・トレメル & 福原志保
コレクション展2 死なない命

 
2017年7月22日〜2018年1月8日 金沢21世紀美術館
 

 

BCL / ゲオアグ・トレメル & マティアス・トレメル

 
8月19日~10月9日 AI KOKO GALLERY
 


 
 
 

オットー・ワーグナー × 関谷正昭 建築写真展

 
東京 デザインフェスタギャラリー原宿
   サクラホテル3か所(池袋・幡ヶ谷・神保町)
   サクラホステル浅草
   サクラハウス新宿オフィス ロビー
   ホテルコンチネンタル府中
 
オーストリアの建築家オットー・ワーグナーの作品に魅せられた日本の写真家、関谷正昭が、長年にわたり、ワーグナーの作品群の芸術的な造詣を写真に収めた。東京のサクラホテルほか数箇所で、その写真が無期限で展示されている。